思いつくまま・・Rolfer日記

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主婦からRolferとして人生再建して12年経過。ロルフィング・ムーブメント・健康・・そして、マイペースに思いつくまま・・。

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カテゴリ:健康関連( 70 )

むずむず脚症候群  英名:Restless Legs Syndrome(休めない脚症候群)

上記リンクサイトの記事では、
以下の4つをむずむず脚症候群の基準としていました。
****************
NEW(2005年4月追加)
 RLSを診断する為に必要な四つの特徴
アメリカの国際レストレッグズ症候群研究グループがRLSの定義を
2003年に更新したもので、臨床的にRLSを診断するために、
必要な四つの特徴を示したものです。

 1:脚を動かしたくてたまらなくなる衝動があり、通常は脚の不快な感じ、
  気持ちの悪い感じを伴っているか、あるいはこの感覚のために脚を
   動かしたくてたまらなくなる衝動が起こる。
 2:脚を動かしたくてたまらなくなる衝動や脚の不快感は、休んでいたり、
  じっとしている時、つまり横になったり、座ったりした時に出現するか
  あるいは悪化する。
 3:脚を動かしたくてたまらなくなる衝動や脚の不快感は、歩行、脚の
  屈伸といった脚の運動により、少なくとも動かしている間は不快感が
  部分的におさまるか、あるいは全く消失してしまう。
 4:脚を動かしたくてたまらなくなる衝動や脚の不快感は、夕方や夜に
   悪化する。
***************************(以上)

むずむず脚症候群の方々が「睡眠障害」や「腰痛」をお持ちであることを
伺いますと、少なくとも「膜性(筋膜も含む)の高緊張状態」が嵩じて
現れている症状であること。
その根底には「交感神経系のストレス反応」が根ざしていることを
みることができます。

原因は、長年の”身体的や心理的な”生活習慣的に潜んでいます。

身体への理解を含めて「他者との関わり」という観点から
自己を見つめなおしていくプロセスが必要でしょう。

それと同時に、Advanced Rolfingやディープ・ティシューへのマッサージ・ワークなどを
集中的に受け入れることをおすすめしたいと思います。

もしよろしければ、どうぞご相談ください。
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by rolferK | 2010-07-31 22:53 | 健康関連
人は 一度 自由を知ると
二度と 奴隷には 戻れない


ウォルト・ディズニーの言葉です。

昨日の 7月4日 は、アメリカ独立記念日で、
きっとたくさんのお祝いがあったことでしょう。

アメリカは、エギリスからの「管理」を嫌って独立戦争を起こしましたが、
きっかけは「紅茶税」・・・・みんなの好物の「紅茶」についていた高い”消費税”です。


わざわざ”自由”を求めて 新大陸・アメリカにわたってまで
「国家管理」(奴隷)されることを嫌って、独立戦争をしましたね。

ですから、アメリカ人にとって、自由は空気のように大切な”生命線”という感覚を
強くもっていることを肌で感じます。



でも・・・・今の日本を見ていると、「龍馬伝」ではありませんが、
国家自体がちょうど”幕末”の民衆みたいな感じ・・・・。
自由は お上(おかみ)が 与えてくれる
だから お上が 年貢(税金)をとるのは どうしようもないことだ

その幕末から、明治維新がおこって・・・ハタと見回したら
いつのまにか「国民に納税者番号」という「奴隷時代」が始まりそうになっているんです。


納税は国民の義務ですが、
それは「国家への感謝 と 国民としての誇り」でありたいと
本当に願っています。

平和な国があることへの感謝と誇りが
未来の国(子供たち)への贈り物として”税金”を差し出すようでありたい。

税金も 使い道を”自由選択”して収めることができるくらいのシステムが
日本にできてもいい頃ではないでしょうか?



それが、まったく反対の「国民に納税者番号振って管理しよう」なんて・・・

もしそれが実現したら、たぶん私たちの奴隷になってしまった”不幸感覚”は、
身体に充満して 国民総病気体質になってしまうでしょう。


行き過ぎた「管理社会」ほど 健康を害するものはありません。

これからの社会が、本当に「健康」を育むことのできる社会でありますように・・。
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by rolferK | 2010-07-05 19:57 | 健康関連
47歳でRolferになって・・・毎年一つずつ年齢を重ねてゆくのですから、
ほとんどのクライアントさんが”お若い”年下の方々です。

いつか・・・Idaのような素敵なおばあさんになって、
もしかしたら幾人かのクライアントさんにも人生のお見送りいただければ
幸せものだな~~と、普段はそんなことを思ったりします。

ところが、今朝、悲しいお別れをしてきました。

私より、ずっとずっと”お若い”元・クライアントのYさんが
子宮がんで亡くなられたというお知らせをいただいたのです。

Yさんのご冥福と
ご家族の悲しみが少しでも癒えますことを
祈念しています。



若いから進行が速かったのか・・・・

肩を落とされるお母様の後ろ姿に
「逆縁」(子どもが先立つこと)の悲しみを
深く、深く感じました。


ストレス社会だから・・・しかたがないと世間はいうのですが、
私の知っている”身体”は、本当に豊かな”生命力”の宝庫です。
そして、何よりも私たちの人生を”無償の奉仕”で支え続けてくれています


そのことを思うと、若い方々には
「どうぞ、どうぞ。体を知ってください。」そして、
「ご自身の人生と体を大切にしてください。」と心からお願いします。

大切にする・・ということは、「信じて建設的に関わる」ということです。

そうすれば、身体を創造することができるでしょう。
私たちの本質は「創造の力」に満ちているのですから。



それにしても、死を恐れることはありませんが、
やはり・・・・死は年の順が何よりだと本当に思います。
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by rolferK | 2010-06-26 00:23 | 健康関連
明日24日は、参議院選挙の公示日ですね。

ロルファーとして、”身体の健康”と正面から、客観的にも関わるようになって、
私の中で一番変化したことが「政治への関心」でした。

ロルファーになるまでは、娘として、妻として、嫁として、母として・・・と、
関心が「家庭」という大切な、でも小さな世界観の中にいました。

けれど、”身体”という3兆個もの細胞が繰り広げる”組織体”の営みを
直接的に感じ、客観的にも観察するようになると、
”身体”という世界は、人間社会の”手本”なのだと信じるようになりました。

”身体”は”善”という価値基準をもとに、
”ひとり(一個の細胞・一個の器官)は、みんな(身体全体)のために”
”みんな(あらゆる細胞・器官)は、ひとり(一個の細胞・一個の器官)のために”
・・・三銃士のスローガンみたいですが・・・・
自助努力」と「全体を考える公共心」をもって精一杯生きています。

ですから、この身体の方向性と同じ生き方をもとめれば、
自然と「健康」という結果がおとずれ、
反すれば「不健康(病気)」という結果が訪れるのだということが、
はっきりと分かるようになりました。

このことが感じられ、理解できるようになると・・・・
”身体”への感謝いとおしさが湧いてくる姿を、
たくさんのクライアントさんから見せていただきます。
(勿論、私も・・・・です)


そうした思いを持って、前回の衆議院選挙~今回の参議院選挙までの
流れを見ていますと、「大病寸前」のギリギリでありながら
そのことに気づこうとしないで、ますますの無理をしようとしている”人”(政治)に
みえてきます。

本当に”今”その”やり方・生き方”を修正しないと
”大病”(経済問題・防衛問題)をしてから立ち直る間に、家族(国民)が背負う苦労や悲しみは
どれほどのものだろう・・・・!?と、悲しみを感じます。



免疫力(自助の精神)が極度に低下した身体(国家)は、
あらゆる病気(国難)になることは、エイズだけで十分だと強く思います。

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」といった偉人もおられますが、
「良識ある人は、身体に学ぶ」と私も申し上げます。

どうぞ、未来の日本の健康(健全な社会)のために
明日からの参議院選挙を真摯に受け止めてくださることを、
未来の子供達のために心から祈っています。
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by rolferK | 2010-06-23 23:42 | 健康関連
”~こころ と からだ を つなぐ~を学ぶ”・・・unit KANのテーマです。

ですから、そもそも”こころ”とは何か?
”こころ”とは、どこに存在するのか?

これは、常に求め続けている”課題”です。

そのために私ができる努力は、読書と思考(=試行錯誤)ですが、
読書のテリトリーは主に 宗教・心理・医学・宇宙物理(最近は、宇宙人関連も含む)・・・
それらを”ツン読”(積ん読本)しておくことが、楽しみの一つです。


近年医学の主流は、「こころ は 脳にある」あるいは「こころ とは 脳の作用である」と
いう結論(唯脳論)に結びつけるための研究に、
本当に多くの資本と時間と才能が投入されています。

その中で、とりわけ優秀な研究者の方々が、この流れ以外の可能性を信じて
様々な研究成果を発表してくださっていることは、本当に心強く、ありがたい事です。


Rolfing や Deep Tissue Massageで人の体に触れる仕事をしていますので、
そこから受け止める”直感的な印象・メッセージ”をより具体的に裏付けしてくれる
幅広い情報との出会いは、なによりも貴重で嬉しい瞬間です。


同じ思いで身体へのアプローチを探求されている方々へ
以下、三人の研究者をご紹介させていただきます。

  「愛撫・人の心に触れる力」  山口 創(やまぐち はじめ)著

  「内臓が生みだす心」  西原 克成(にしはら かつなり)著

  「皮膚は考える」   傳田 光洋(でんだ みつひろ)著
  (「第三の脳」  「賢い皮膚」 同上)
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*すでに読まれた方、他にお勧めいただける方、
 コメントいただければ・・・嬉しいです。

**過去記事ですが「思考のすごい力」(エピジェネティクス)も
   もう一度ご紹介。
   ”遺伝子は単なる生物の設計図にすぎない。
    意識や環境が細胞をコントロールし、遺伝子のふるまいを変える
    という驚くべき真実。”



ディープティシュー・マッサージ手技が学べるワークショップ『unitKAN』
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by rolferK | 2010-06-07 00:17 | 健康関連
いつの間にか・・・・

呼吸が

呼吸法になり

健康法になり

わからなくなってしまいます・・・ね。


海を見ていると

そのリズムを思い出せるのは

呼吸が自然なものだからでしょう・・・。


ちょっと、一休みに。




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by rolferK | 2010-05-14 00:05 | 健康関連
身体の使い方を考えるようになって、
大きい動きを修正する前に、立つ・座るの難しさをしみじみ実感しています。

特に、現代生活は「座る」時間が長いですね。

私としては、大きな木をそのまま削ったような丸太があれば
それが一番の「お尻愛」(おしりあい)なのですが・・・。

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Konaへの乗り換えのために待機したホノルル空港内に

とても”座り心地”のよいイスがありました。

これなら、かなり長時間の”着座”を快適に過ごせそうです。


なによりも、座面が体重を受けとめている!!という感覚
体幹部に体感できました。

このことで、坐骨がきちんと上半身を支え、
そして・・・背骨が上に、背中や肩が下にと、動きが流れ始めます。

これはとても大切な事なのに、何故か今風のイスでは
設計段階で見過ごされているように感じています。
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二つ目は、ユ~~ラ、ユ~~ラと左右に可動(僅かですが、前後にも)することで、
座っていても姿勢が”固定”されませんでした。

誰も見ていなければ、横揺れブランコ・・・に大変身して、楽しい時間を過ごせます。


次の椅子は、クラスメートのモデル・クライアントさんが持参してきた”空気ボール・イス”。

ボールはバランス・ボールで、キャスターつきの台座に載せてあるもの。

お試し座りができませんでした・・・これは、きっと通販で購入できそうですね。
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by rolferK | 2010-05-07 20:05 | 健康関連
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今頃はBoulderに到着したはずのアサコさんが
「Ray も薦めていました・・・」と教えてくださった書籍です。

未だ三分の一ほどを読んだところですが、
その全てに”同意”しながら・・・そして、
この書籍の先にある世界観を考え始めています。

  医学教育の場は、最終的にエネルギーを基礎とする環境をも視野に入れていく事が必要である。
  そうすれば、現代西洋医学だけでなく、代替医療や、古代から現代までの信仰の心霊的な知恵など、
  すべてを科学的・哲学的に追求するための土台を提供できるようになるだろう。
                                     (プロローグ p.15より)
  

心はいかにして細胞をコントロールするか

信念は細胞を変え 人生を変える!”

”人間の持つ 無限の可能性の扉を開く 
新しい生物学(エピジェネティクス)の革命的挑戦!”

”遺伝子は単なる生物の設計図にすぎない。
意識や環境が細胞をコントロールし、遺伝子のふるまいを変える
という驚くべき真実。”

・・・・ブルース・リプトン著 「思考のすごい力」に添えられた見出しです。


いよいよ、DNA伝説とダーウィン教の生命観からの脱出の時がきている予感がしています。

ドイツの胎生学者・故ブレッヒシュミッド氏の持論
      「DNAは、人生のあらゆる問題に応えうる情報を備えた
       巨大な図書館のごときものである」
彼が今を生きていたら、きっとブルース・リプトン氏とどのような語らいをするのだろう・・?と
想像するだけでも、未来への希望がわいてきます。
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by rolferK | 2010-03-04 21:12 | 健康関連
MSNニュースに、「子供の睡眠不足」を危惧する記事がのっていました。

*******以下、抜粋*****
 
子供の睡眠に詳しい、東京ベイ・浦安市川医療センターの神山(こうやま)潤センター長(小児神経科医)は「日本の子供の寝不足は国際的に見ても際立っている」と懸念する。

 神山センター長は「夜型の生活が悪いというデータは多く出ているが、その理由はまだ十分解明されていない」と説明。そのうえで、まず人間の体のリズムをつかさどる「生体時計」への影響を指摘する。

******************

確かに・・・・この傾向が際立ってきたのは、昨日や今日ではないはずです。

勿論(私のように・・・)「夜更かし」が、個人的背景によって習慣化している子供もいるでしょう。

けれど、本当の理由は「公立学校」そのものにあるのだと思っています。


まだ私が子供だったころ・・・もっと的確にいえば、私が中学生になった頃、
公立高校受験の”学校群制”が施行されるまでは、
私学より公立学校のほうが人気が高かった!!のです。

公立学校の先生方は、そのことに”誇り”と”使命感”を感じておられたと
子供心に感じ取っていました。

ですから、この頃の「塾」は、特別な受験生か、日常学習の補修的立場でした。

学校群制”が実施されたことで、”希望校”への受験ができなくなった
公立中学生たちが一斉に”私学”を目指しました。

公立高校の受験に”日常点”(内申書)として、中学校の評価が基盤になったため、
学期テストの平均点の高い学校の生徒は、相対評価の結果”内申書”が格段に低くなりました。

”もっと程度の低い学校”に転校すれば、オール5をとれそうな子供たちも
評価3を4にすることがとても難しいほどだったのです。

結果、学習程度の高い公立中学ほど”希望校”への受験が困難になり、
そうした”優秀な生徒”達が、一斉に”私学受験”に走りました。

これは”必要のない”競争意識の温床になったと考えています。

本当にわずか1~2年で、”私学受験”は公然の目標になりました。

受験を罪悪視しているのでは有りません。
無用な”受験熱”の結果を心配します。

その後、学校群制は消滅したものの、”公立学校”への信頼は
薄らいだままです。

塾で学んで、学校では”初めて知ったフリ”をする・・・・
塾で学んでいるから、テストが解ける・・・・・
塾に行くから、学校は”眠い”・・・・・

子供達の健康や 家庭の経済的負担を心配するなら、
公立学校の教育レベルの弱体化による
ダブル・スクールの実態こそ、本当は一番に解決するべき問題です。

「向山先生」のような優れた先生個人の努力活動があっても、
公立学校そのものへの改革には、国家的な方策がなければ
子供達の未来が本当に、とても、もったいない!!

私も母親として子供の受験に関わりながら、様々を経験し、また見聞きしました。

21世紀になってからもう10年・・・そろそろ、本気で公立学校のことを語っても
良いのではないでしょうか?

私の子供たちも、すでに四半世紀を生きています。
孫には、のびのびと素直に学んで欲しいものです。
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by rolferK | 2010-02-21 23:48 | 健康関連
個人的にお世話になっているSさんが、
(日本語対訳つきで)英語のブログを書いていらっしゃいました。

公にできないことが残念ですが、内容が素晴らしく、ここ数日少しずつ拝見しています。


その記事の中で、私なりに「そうなんだ!」と納得の一文がありました。

この一文に出会ったことで、今までの”なにか歯切れの悪い思い”から
脱出できる”晴れ晴れ”とした気持ちになれました。


Sさんへの感謝をこめて、
私のブログを通じて、同じ解放感を持ってくださるだろう方へ・・・。

神様は、喜ばしいものではなく、常に最もふさわしいものを下さるだろう。

********************

「健全な身体に健全な精神」という言葉があります。

これは、ローマのユウェナリウス(60-136年)の風刺詩の中にある言葉です。

英国のジョン・ロック(1632-1704年)が、原文のラテン語を英訳して、
彼の教育論の冒頭に“A sound mind in a sound body ” と書いたことから、
後世の人はこれを、「健全な精神は健全な肉体に宿る」と解釈し、
運動会などで、「体を鍛えれば精神も健全となる」という意味の訓示として使われることが多くなりました。
あるいは、これとは逆の意味で、「身体だけ鍛えても、勉強しないとだめだ」というふうに理解して、
運動ばかりしている学生を諌める言葉として使われることもあります。

しかし、本来、ユウェナリウスが意味したことは、そうではありませんでした。



<心身ともに健全であれ>


彼の諷刺詩を短く意訳すると、次のようなものです。


「人々は間違ったことばかりを神様にお願いしている。

例えば金持ちになること。例えば長生き。例えば美貌。

しかし、これらは手に入ったところで決して持ち主を幸福にはしない。

金持ちになっても泥棒の心配が増えるし、長生きしても、もうろくした人生にいいことはない。

美貌のために不運を呼び込んだ例は世に溢れている。

神様は、喜ばしいものではなく、常に最もふさわしいものを下さるだろう。

願うなら『健全な身体に健全な精神』、この程度にしておきなさい。

これなら、それが手に入ったことによって不幸になることはない。」



つまり、ユウェナリウスは「健全な身体に健全な精神が宿る」と言ったわけではなく、
「心身ともに健全であることを祈りなさい」と言ったわけです。
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by rolferK | 2010-02-19 22:45 | 健康関連