思いつくまま・・Rolfer日記

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主婦からRolferとして人生再建して12年経過。ロルフィング・ムーブメント・健康・・そして、マイペースに思いつくまま・・。

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カテゴリ:健康関連( 70 )

冬になると、ついつい免疫のことを話題にしてしまいますね。
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安保先生のご著書「免疫の新常識」(永岡書店 刊)に
『横8の字体操』という
ユ~~モラスな命名の体操が紹介されていました。

テレビに映った、森の寝床から出てきたオラウータンの様子から
直感された体操!だそうです。

文中に、
「あっ、オラウータンが、姿勢を矯正し、脈や血圧などを調整している」と
直感したのです。

とあるのですが、この直感の内容がいかにも安保先生的で素敵です。

Rolfing や Rolf Movementでは、脊柱の回旋は大変重要な身体機能の要素です。

この脊柱の回旋を可能にするための準備はとても気持ちのよい感覚があります。

きっとこの「横8の字体操」も気持ちいいですよ~~~~。

詳しくは、著書p.132~p.133をご覧ください。(立ち見可?)
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by rolferK | 2007-12-13 02:31 | 健康関連
寒さが日に日に増してきました。
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小型の使い捨てカイロ(貼るタイプ)の恩恵をしみじみ~~と実感しています。

そんな中、”顔”は”厚顔”とばかりに年中外気の温度変化にさらされていることに、
少しかわいそうな気がしていました。

ですから、入浴時には湯船に入っている間、両手はセッセとお湯で顔を温めています。
しばらく続けていると、顔の芯の辺りからフワ~~~~っとゆるんでくる感じが伝わってきて、
思わず「ご苦労さん・・・」と思います。

それに、Rolfingをとおして本当に多くの方々が「顔で頑張っている」事実に
出会っていますから、アンチエイジングもけして化粧品ばかりの問題ではないだろう・・
と思っています。

そんな折、安保先生の新著「疲れをためない生き方」のなかに
”顔用ユタンポ”を発見!!!!!
只今、早速購入手続中です。
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ウェットスーツ用の記事でできた””コの字型”のユタンポ・・・・・
やんわりあたたかくて、ちょっと重くて・・・・それをのせて、
静かに目をつぶっている自分を
想像してみるだけでも効果がありそうです。

勿論、安保先生のご著書の内容もご紹介したいのですが、
特にp.32~p.35にある「交感神経タイプ、副交感神経タイプ」別お疲れ「レベル」診断
は、具体的に一度見てください。
きっと、ご自身の現状を理解するためのお役にたつことでしょう!

寒さも健康の元!になるような、毎日が送れますように。
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by rolferK | 2007-11-26 01:14 | 健康関連
9月30日(日)に、ロハスフェスタ 2007 が万博公園で
開催されるというお知らせが届きました。

神戸RMクラスのNさんが、YOGAで参加されるそうです!

当日、お天気に恵まれますように!!!!

私もいけますように・・・。
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by rolferK | 2007-09-12 23:57 | 健康関連
Rolfingへ助産師さんとしての深い興味をもってくださったTさんとのご縁で
リンクさせていただいている”ママと赤ちゃんのための骨盤教室”のお知らせに
以下のような記事がありました。

「ママ専用の整体院」!!!!

とても期待しています。

☆☆☆ 妊娠中・産後の子育て中の皆様へ ☆☆☆
私は助産師として、病院勤務をしていました。
5月から妊婦さんと産後のママ専用の整体院を宝塚にて開業予定です。
今新しいHPの作成中です。近々このページはなくなりますがご了承ください。

様々な妊婦さん、お産、産後のママたちにかかわり、恥骨痛や腰痛、足のしびれ、
乳房トラブル、足のむくみ、静脈瘤、異常分娩などなど・・・
様々な症状が骨盤のゆるみ(骨盤輪不安定症)と関係していることを実感。
母子整体研究会で勉強し、そこで得た知識と技術を使ってケアをしています。

相談してもそのうち治るとか、妊婦だから仕方ないとか、
産後だから仕方ないとか言われたことはありませんか?
もしかしたら骨盤が関係しているかもしれません。
何か気になるという方、一度いらしてみませんか?

特に症状はないけど話を聞いてみたいというのもOKです。自分自身の体を見つめなおす機会になればいいなと思っています。
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by rolferK | 2007-06-19 00:03 | 健康関連
5月のブログでご紹介させていただいたOPTIMIST CREED~楽観主義者の信条
ご紹介くださったクライアントKさんから、また素晴らしい贈り物を頂きました。
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仕事場への行きかえりに少しずつ読ませていただいていますので、まだまだ
読みかけなのですが、開くページごとに出会う”素晴らしい思い”を
皆様に早くご紹介したくて・・・・まずは表紙だけでも。

そして、(ご興味のない方は、立ち読みでもいいので!)最初の2ページに
書かれてある《わたしに ふれてください》という美しい詩に是非ふれてください!

訳者の三砂ちづる女史(現・国立保険医療科学疫学応用疫学室長)の著書は
たった一冊「身体知」(内田樹氏共著)しか拝見していませんでしたので、
まずは”訳者あとがき”を開きました。

そこには彼女がこの1冊を翻訳するきっかけとなった出来事が簡単に紹介されていました。
初めて「私にふれてください」の詩にふれたことをわすれることは出来ません。・・・という
書き出しで、彼女が1996年から2000年までブラジルで行われていた
「国際協力事業団ブラジル家族計画母子保健プロジェクト(光のプロジェクト)」に
疫学専門家として参加されていた折に出会ったいきさつが、深い思いとともに
簡潔に綴られていました。
私には、この”あとがき”に触れることができたことでも、十分な贈り物でした。

2004年2月、BoulderのRolf InstituteでUNIT2の最終段階をまなんでいた頃、
ブラジルから教えに来ていた主任インストラクターのLaelは、4年前に高齢初産を
無事に果たしたよきママでした。
5歳ほど年下でしたが、私はLaelを敬愛しています。

Lealとの最後の面談に際して、帰国後の抱負として”女性の幸せのために働きたい!”
と語った私は、Lealから「あなたには できるわ!」と励まされて、思わず胸が詰まって
しまいました。

その時にLaelが、「日本には助産婦(助産師)というとても素敵な女性がいること」を
賞賛するとともに、ブラジルもその日本に学んで”出産”を本当の女性の幸福な体験に
できるようになりたいのだ・・・と語ってくれたのです。
ブラジルのお産のほとんど全てが病院の管理下に置かれてしまった現状に、
日本の助産師という存在が光を与えてくれるだろうと期待していました。
きっと彼女が愛娘を出産した頃に、三砂女史たちの”光のプロジェクト”が
ブラジルを照らし始めていたのでしょうね。

以下に”あとがき”抜粋をのせます。是非、一度書店のコーナーで”詩”にふれてください。
(思わず涙・・・にご注意です)
**************************
はじめて「わたしに ふれてください」の詩にふれた時のことを忘れることはできません。
・・・・・
「人間的なお産」のトレーニングを大学病院でやっていたときのことです。
・・・・・・
コースの最後にこの詩を取り出して、朗読しはじめました。
私は少しばかりポルトガル語ができたものですから、隣にいた・・・・・耳打ちしながら
通訳をしていました。
ところがこの詩を聞いているうちに、途中で涙が出てきて、声になりません。
とても訳せなくなってしまいました。
「ふれる」ということの深い意味、そして、作者が「スキンハンガー」と呼ぶ、
人間としての深いニーズに私自身も打たれていました。
・・・・・・・・
その場では、感情が先行してしまって、言葉にならなかったのですが、なんとか
この詩を・・・・・知ってもらいたいと思い、トレーニングから戻ってから、
オフィスで一気に日本語に訳しました。それがこの詩です。
・・・・・・・・
この詩は、まずポルトガル語から訳したものです。
そして、私自身の感動のいきおい、で訳したものです。ですから、オリジナルの
英文の詩とはちょっと違った感じにいます。かなりの意訳、です。
でも、すでにたくさんの方の手にわたっていますし、私自身がこの日本語訳を
大切にしたいと思っていますので、あえて、このまま使いたいと思います。
・・・・・・・・
作者フィリス・K・デイヴィスの思いが、人間のありように、
不安を抱えはじめている日本の多くの方々に届くことを願っています。
                                              2003年
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by rolferK | 2007-06-18 23:45 | 健康関連

硫黄効果

d0065364_23133623.jpg何でしょう・・・・?










すっかり使い込んで、薄くなってっしまった「硫黄石鹸」です。

買った頃は、縦・横5センチ、高さ3~4センチほどの結構どっしりとした石鹸でした。

商品には『硫黄の効果で水虫を防ぐ』といったようなうたい文句がついていて、
フット・ケア商品としてコーナーに並んでいました。

それを見たとき、子供の頃、水虫を気にしていた父が『ムトウ・ハップ』という液体状の
濃縮硫黄をとかした金盥(かなだらい)の湯に足を浸けていたのを思い出したのです。

なんとなく感じた懐かしさだけで買ってしまった『硫黄石鹸』ですから、
風呂場においておくばかりで誰も使う人がいませんでした。

それならば・・・・と、台所に移して「布巾洗い」の石鹸として使ってみました。

これが、我ながらの大ヒット!!自画自賛のアイデアでした。

ついつい安さに負けて合成の食器洗剤を使っているのですが、その最後に
『硫黄石鹸』で布巾をゴシゴシと洗うと、布巾の消毒効果と一緒に、手肌も
チョッピリ温泉効果があるように思います。

きっと春にはこの石鹸も新しく買い足さなくてはいけないでしょう。
でも・・・・売り場にあるかしら・・・・と、少し心配しています。
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by rolferK | 2007-02-16 23:31 | 健康関連
大!尊敬をさせていただいている安保先生に続き、新谷先生の研究成果を拝見していると
いかに「腸内環境」が人間の生命維持に大事か・・・・が、感じられます。

そんな折・・・・乳酸菌FK-23菌(乳酸球菌エンテロコッカス・フェカリスFK-23菌)という
聞きなれない「菌」の名前に出会いました。

大学時代「食物学科」なる学部に在籍しておりまして・・・・・
実は、「食物学科=調理学校」という発想で専攻してしまった「フトドキ者」です。

が、好きな生理学と微生物学などの講義を受けることが出来ました。

お陰で、我が家の子供たちは「納豆菌」を「ラクトコッカス・バチルス・ナットウ」
などという、じつに”トリビア”な名称で呼んだりします。

日本人は、ヨーグルトであっても乳製品への消化・吸収能力が
あまり発達していないようです。

その点、日本に従来からある「発酵食品」~お漬物や味噌・醤油・納豆など~は
日本人には大変価値の高い食品です。

季節の野菜を中心とした「旬の食材」を使った「日本の家庭料理」を、これからも
大切にしていきたいですね。

そういえば、Rolfingの故郷・Boulderはアメリカ全土で最初に「牛蒡(ごぼう)」を
食した土地だそうで、「根菜の煮物」(人参・牛蒡・筍・レンコンなどを醤油とみりんで
味付けした煮物)は大好評でした。
この食材を手に入れるのが、アメリカでは一般的にまだまだ難しいのです。

ところで・・・・・お題にした乳酸菌FK-23菌なのですが、
インクリーズヘアー代表の筒井氏のインタビュー記事(DAILY TIMES誌)によると
薄毛の進行を抑える効果があった!ということです。

「風がふけば、桶屋がもうかる」ではありませんが・・・・・
FK-23によって腸内環境が整うと、栄養素の吸収が効率よくなり、血行や回復力を
促進させるのだそうです。それによって、「頭皮の状況が驚くほど改善してくる」という
実例があるそうです。

現代は、ストレスによって胃腸がダメージを受けやすい環境が当たり前になっています。

せめて、腸内環境と頭皮状況に優しくためになる「暮らしの智恵」を取り入れてみれば・・
と思います。

私も早速、サプリメントを探してみましょう・・・・。
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by rolferK | 2006-12-10 03:27 | 健康関連
誕生して50歳もお陰さまで半ばを通過し、”心身ともに”いよいよ人生の後半に
大きく前進していく準備を進めていこうとしていると・・・・・

なぜか”女性の生理”という話題に自然とたどり着くことが多くなったような気がします。

”物忘れ”やら”記憶力の低下”やら・・・
肉体年令に伴うであろう”順当な変化”を毎日のように受け止めながら、
「若いとき」のようにはいかないよ!という身体からのメッセージに、
ちょっとした”変化と工夫”を試みています。

その中で、まるで呪文のように時折響いて聞こえるのが”更年期障害”という言葉。
ですが、お陰さまで”更年期障害”という自覚を認識しないままに今日に至っています。

それでも、世の中のあまりに多くの情報が、”更年期障害”がごく普通の女性達の
イニシエーション(通過儀礼)のような印象をあたえるので、その認識のない私は
”普通じゃないのかしら・・・・”それとも”明日、その障害が訪れるのかしら・・・”と
一物の不安が無いわけではなかったのです。
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そんな私に、2つのとても力強い”情報”が揃いました。
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1つ目は、「健康な女性なら55歳まで規則正しい生理があって当たり前」という
新谷弘実先生(「病気にならない生き方」より)のご発言。

2つ目は「昔のやまとなでしこ(95歳以上の日本女性)は月経血(生理の体外排泄)
コントロールができた」(「身体知」より)という三砂ちづる先生のご発言です。

RolfingやRolf Movementでは”骨盤底筋”という認識が大変重要視されていて、
その為のセッションやムーブメント・ワークがあります。

BoulderでRolf Movementを教えていただいたHeather先生からも
Ritsuko、ほら 私のここに触れて御覧なさい・・・。
(とても力強い印象を感じました)
私は、このお陰で”失禁”も知らないし、大好きなタンゴも踊り続けるし、
そしていつまでも”Boy Friend”と楽しいときを過ごす事ができるのよ・・・・・!!!

と、それはそれは明るく・あでやかな微笑みで”骨盤底筋”の底力を語ってくれました。
(参考までに、当時彼女は70歳を1~2年すぎたところ)

それ以来、私なりにも日常的な努力の効果をいろいろと折に触れては感じています。

が、上記した2つの明確な言葉をいただいたことは”勇気の源”になりました。

年令に関係なく、私たち女性が本来の女性に備わった「能力」としての”生理”を
よりよく理解し、よりよく経過させていけるように日常的な小さな努力を積み重ねる事が
女性としての身体の質の向上に直接的な威力を発揮することでしょう。

女性が女性であることを、心身ともに誇らしく思える精神をもう一度復活させたいですね。
アマテラスの国民ですから・・・・。
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by rolferK | 2006-11-20 01:19 | 健康関連
d0065364_220126.jpg米国アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授である
新谷弘実先生の「シンヤ・ビオジマ」理論を中心に、
安保徹先生他数名の先進的な執筆で充実の1冊でした。

エドガー・ケイシーのリーディングから、すでに多くの貴重な情報が収集されていますが、
やはりこうした「現代のケイシー」といえるような医師が多くを語り始めてくださった事は
とても有難く、嬉しく思います。

大判で、図解も多く掲載された読みやすい冊子ですので、家庭の1冊としていかがでしょうか?
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掲載されていた”綺麗な腸内 と 汚れた腸内”・・・。
ウ~~~~ン・・・・・危ないな~~~~~(実感!)

*同誌中、松永敦 医師による「粘膜、腸と乳酸菌の密接な関係」(アレルギーにも
効果を発揮する乳酸菌)というレポートには、これからの医師が取り組むべき
方向性についての示唆が多く見られて、こうした”本来の医療を目指す医師”の
誕生が近いことを予感して、ワクワクします。

******* 新谷医師 「はじめに」 ~より抜粋***********
私は約40年に わたって胃腸の内視鏡検査を行い、その臨床数は焼く35万例を
越えますが、その中でたどり着いた結論は、「健康な人の胃腸は美しく、
健康でない人の胃腸は汚れている」ということです。
それほど、腸をきれいにしておくということは、健康維持に欠かせない条件なのです。
(中略)
最近は・・・・・「自己免疫疾患」が増え続けています。・・・その原因は、現代人の誤った
食生活と生活習慣に他なりません。・・・・・・・病院にいけば、悪いところを取ったり
つらい症状を鎮めることはできても、根本的に治すことはできません。

最近の研究では、腸内細菌と免疫細胞のはたらきには、密接な相互関係があることが
明らかになっています。

あなた自身の腸内環境を整えることが、健康長寿を実現するカギなのです。
本書を通じて、よい胃腸を取り戻していただければ幸いです。
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by rolferK | 2006-11-15 02:21 | 健康関連
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パラパラめくって・・・・・本当に!!??・・・と思う情報がイッパイ。
特に、「靴修理屋さん情報」や「靴作り教室情報」はとても嬉しいものでした。
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私にとってデパートや専門店の”靴売り場”は長~~~い間の「タブー」でした。
今も殆ど行きませんが、でも見ていることを楽しめるようになりました。

自分の足への”コンプレックス”が、いつのまにか”障害”になってしまっていて、
マジメに自分の靴を考える必要ができてしまったお陰で、最近は靴の情報にも
気を配るようになったのです。

本当は・・・・自分の足にフィットした心地よさや、自分の足がすこ~~し
綺麗に見えるような喜びを味わってみたいのですが・・・・・これは、未だ
とっても難しい事の一つです。

随分前ですが、香港や上海に「どんなデザインも、安く(といっても2~3万円)
オーダーメードで作ってくれる靴屋さんがいる!」と、何かの情報誌で見たときは、
・・・・・・ああ、いつかそこで私の足型をつくって・・・・履きたいデザインの靴を
作ってもらえたら・・・・と思ったりした事がありました。

特に、数年前までの日本では「足に楽な靴=ダサイ靴」の図式が殆どだったので、
それでなくてもコンプレックスの足を、さらに靴まで悲しいデザインなのは何とも
辛く思えたのです。

それがBoulderで出会った海外の「健康志向・靴」たちは、デザインも機能も履き心地も
それまでの自分が知っていた「健康志向・靴」へのイメージを一新してくれる、ステキな!
そしてお手ごろな!靴ばかりでした。

最近はポチポチと海外の健康志向靴がファッションに取り入れられていますが、
それでもなかなかお高くて・・・・・ちょっと高値の花・・・・。

日本人の足型に合った、そしてデザイン性の高い、お手ごろ価格の靴が
もっと沢山でてきてくれますように!

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日本初『ペドオーティスト(足矯正技師)』の資格者・福田よしこさんの
ステキなアドバイスを2~3ご紹介いたします。(婦人画報no.1236より)
合わない靴を買わないために、これだけは。
靴の試着は、「足踏み15回」。
・・・・15回の足踏みは7メートルの歩行に匹敵します。
健康のためにウォーキング?
正しい歩行ができないなら、歩かないほうがましです。
靴は履いて慣らせ、なんて言語道断!
「靴選び」が健康を左右しています。

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by rolferK | 2006-11-07 19:54 | 健康関連