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思いつくまま・・Rolfer日記

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主婦からRolferとして人生再建して12年経過。ロルフィング・ムーブメント・健康・・そして、マイペースに思いつくまま・・。

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クライアントのyさんは、”海”のなかに”自分”を感じて生きています。
”海”を素肌に感じているとき、彼女は自然に”本来の自分”でいられるのです。

けれど、彼女は人間であり、陸上の生活を余儀なくされているのです。
だから、彼女の身体は”自分”を見失ってさまよっているように感じられました。

でも#5で、彼女はようやく”自分の身体の中”に”海”の感覚を見つけました。

そして・・・・本当に身体の奥深くから”自分”が解放されてくる感覚と
一体になることが出来たのでしょう。

とっても素敵なメールが届きました。あんまり彼女らしく、素敵な言葉でしたので、
彼女の許可を頂いて一部抜粋でご紹介させていただきます。
・・・・・言葉はそのままです。が、()に私の言葉も入れました。
*********************
(Rolfing#5をとおして)具体的にどこをどう 動かす!とかではなく、
何を思って生活していったらいいかが、 わかってきました。

体の中に海を、そして陸上でも海を(感じる)・・・ですね。

昨夜は寝る前に、いろいろイマジネーションを試しましたよ^^

海底に沈んで水面を見上げているイメージと、
体の中も海で、内臓たちがナマコのように、海藻のようにゆらゆらしていて、
血管の中には赤血球の変わりに鰯の大群が泳いでいるイメージ

などなど、たのしく眠りにつきました~

**********************
短いけれど、彼女の身体がイキイキと反応しているだろう様子が
伝わってきました。

人は皆、”自分”という感覚に繋がれると、本当に心から癒され、嬉しくなるのですね。

その大切で小さな喜びが、周りにいる私達にまで広がってくるようです。

yさん、どうも有難うございました。
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by rolferK | 2007-04-28 03:27 | Rolfing
春は我が家の2匹のネコたちにもやって来ました。

冬毛(アンダーコート)を脱ぎ捨てる季節です。

お掃除をしたはじから、フワフワの綿毛のような毛が
あちらこちらに溜まってきます。
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勿論、お洗濯をすませた洋服にも・・・・。

気管の弱い主人には、気の毒な季節です。
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そこで今年は思い切って、ネコとわたしたちの心地よい共存のために
「高級毛取り」FURminatorを購入しました。

こんなことを皆様にまでご報告するつもりではなかったのですが・・・・

あんまり見事に取れるので!(写真は広告です)
広告に偽りなし!の優れものであるこことを自慢したかったのです。

娘などは感激のあまり「礼金を差し上げたい!!」と叫んでおりました。
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by rolferK | 2007-04-27 02:15 | 猫たち
梅田に向う地下鉄の中で,
あの”ピチョン君”が可愛い、DAIKINエアコンの地下鉄広告・・・
人は一日に
ペットボトル28,800本分の
空気を呼吸している。

・・・・この広告を見ながら、こんなことを考えていました。

成人が一日平均20,000回の呼吸をするそうですが、
「呼吸」で1回・・・とすると、合計約40,000回の「呼」「吸」をしているということでしょうか。

私は日本語が、本当に美しく奥深い言葉だと思っていますが、
「呼吸」という「漢語」は、少し息苦しく思えます。

和語ですと「息=いき」という音になりますね。
「息」=「活き」や「生き」に通じるという方も多くいらっしゃいます。
本当にそうですね。

それでも、例えばRolf Movement の時に・・・
    ♪はい、息をして~~~~
では、やはり「して」のところに「故意の動作」が強く介在するようで
あまり好ましくは思いません。
ましてや、
    ♪はい、吸って~~~~、吐いて~~~~
は、鼻の奥からリキミ(力み)が入ってしまいそうで思わしくありません。

こんなときは英語の響きが本当に心地よく感じられると思いませんか?

英語で呼吸をひくと、breath または respiration。
吸=in-spiration(インスピレーション) 呼=ex-spiration(イクスピレーション)
あるいは
吸う=in-hale(インヘィル)  吐く=ex-hale(イクスヘィル)

英語圏の人のような英語耳を持ち合わせていないので、
個人的にはinhale,exhaleの”ヘィル”という音が、hell(ヘル=地獄)の音と
似ているようで、あまり使い勝手が良くありません。

ところで、アメリカのBoulderでRolfing中心の生活していると
body maind spiritの三位一体があたりまえのように
扱われていることに気がつきます。

そんな中では、in-spiration 、ex-spiration という響きが相応しく感じられました。
spiration は、spirit にその語源をもっているようにも聞きました。

ですから、in-spiretion 、ex-spiration の響きと共に
私たちの中へ air(エアー)が in(入る)したり ex(出る)したりするのですね。
さらに、このair(エアー)の意味も単なる”空気、大気”だけではなく、
深い宗教的な意味合いをもって”神の根源的な光や恩恵”を含んだものとして
理解されている事にも気付きました。

ですから、そのように考える人々にとって「呼吸」とは・・・
神の恩恵や光を含んだ大気が、わたしたちの中に入ったり、
わたしたちの中から出て行く・・・・・そうした「受容的な」自然な行為になるのです。

そこで初めて
Allow your breath~  (”息を なすがままに許して~”)
のような表現が Rolfingには沢山使われるのでしょう。

拒んでいるのは・・・私たち自身なのですね。

そいうえば、スピリチュアル情報によりますと
私達が息を吸うときには、頭上から細い金色の光が”吸う息”とともに
わたしたちの身体に入っていく。

というものを聞いた事がありますから、
もしかしたら英語圏の人々は、こうした体験をもっている歴史があるのかも
しれません。

言葉の捉え方一つでも、こんなに「呼吸」への取り組み方が変わる可能性が
あるのだと・・・・・
そんなことを考えていました。
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by rolferK | 2007-04-24 23:22 | Movement
美奈さんが、家具の移動・・・という日常生活の一こまの中で、
本当に深い深い「愛の形」を記していらっしゃいました。

あまりの感動に・・・・今回は、リンクの形でご紹介です。

でも、大切な一言をそのまま以下に写させて頂きました。

美奈さん、本当に有難うございました。

*******************
美奈さんのブログから

『お引越し』~より抜粋~

愛のかたちにこだわっていたのは私。
こんな愛情が欲しい、こんな愛情はおかしい、
私は愛されていない、そんなことを思って
不満ばかりでした。
でも、欲しくても欲しくても得られないと思っていたものは、
すでに自分の中にあった・・・
物質というかたちになって私のそばにいつもあった。
そのことに気づきました。
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by rolferK | 2007-04-19 23:08 | スピリチュアル
日本でも最近「ボディーワーカー」や「セラピスト」という言葉を聞きます。
でも、私がBoulderで感じてきた「Body Worker」や「Therapist」という意味合いとは、
違っている部分が多いように感じることが増えてきています。

何が?何処が?

・・・と、私なりに考えてみたのですが・・・・・

日本で使われている「ボディーワーカー」という言葉は、「国家資格を有しない
身体に関わる仕事」という意味合いで通用しているように感じられるのです。
「セラピスト」も似通った使われ方をしているように思います。

かといって、私も英語と日本語における厳密なその定義を知っているわけでは
ありません。

ただ少なくとも、Boulderの研修で強く感じた事は・・・・
therapistは、個人対個人としてクライアントの人生に一貫して関わる存在であること。
body workerは、body,mind,spiritの存在を知っていること。・・・です。

もともと、アメリカで始まったbody workerへの動きは、
唯物的・還元主義の20世紀医学に対抗して、
1970年ごろから霊存在を含めた人間を扱おうとする
Holism「人間復活」への運動だと聞いています。

Ida Rolfもそれより早く、真摯な医学的探究心から多くの異教徒的知識を学び、
(キリスト教徒からみた異教徒。仏教やアメリカ・インディアンのシャーマニズム他、
当時は”訳の分からない奇行”と見えるようなこと・・・・だったそうです。)
「真実」により近づこうとしたのだと、多くの先輩方の言から感じ取ります。

そして、最終的に「東洋の智恵」に多くのインスピレーションを得ていることでしょう。

なぜなら、「東洋の智恵」には「霊性」が本質的に存在するからです。

私がRolf Instituteを卒業する時、日本への帰国後「師」のいない不安から
『日本に帰国してから、rolferとして何に心がければよいのでしょう?』と、
私の「師」となる先生方に順に尋ねました。

様々な表現の違いはあっても、かえってきたその答えは
『自分(本質)に繋がりなさい』『自分を磨きなさい』・・・・というもの。

そして、その方法として多くの先生方が「東洋」との接点を求めて、
武道や瞑想・宗教的自己練成を続けている事です。
ある意味、私達日本人より、より「日本的・東洋的」な人格者が多いように感じます。

すくなくとも、日本という風土はまだまだその隅々に「霊性」を宿しています。
それは、未だ日本人の多くが心のどこかで「霊性」を信じているからに他ならないでしょう。

経済大国であり、科学立国であると同時に、霊性に満ちる国。
わたしたちの誇り・・・・その日本で、ボディーワーカーが霊性を見失いませんように。
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by rolferK | 2007-04-19 01:01 | スピリチュアル
先日の近鉄RMクラスの帰り、いつもの「お茶タイム」に話あった
『SUPPORT』(支える)ということへの感想を
美奈さんが とても真摯に深く語ってくださいました。

約2年間のRMクラスをとおして、美奈アさんご自身の成長を拝見させていただきましたが、
このブログには、その全てが現れているように思えます。

この素晴らしい気付きを ブログにしてくださった美奈さんに
こころから感謝します。

*******************
美奈さんのブログから

支え

整体学校に行き始めて1年半、
始めは何しに行っているんだろう?
って感じだった姑が、
近頃「ここ、痛いのよね~」などと、
サインを送ってくるようになりました。

私としては、体を触らしてもらえるまでに
信頼度が高まってきたのかな…と
嬉しいのですが、
すぐには手が出せない状態。

長年かかって積み上げてきたものが
あまりに大きすぎるので、
何があっても逃げないで
関わってあげることができるのか?
覚悟がいります…

何もかも一人でやって
頑張って頑張って生きてきた人です。
弱音を吐かず、いつも明るく強くふるまってきた。
辛くて悔しい思いをしながら、
辛抱に辛抱を重ねてきた。
そんな人の体は、
どれほど無理を重ねてきたことでしょう。
一緒に住んでいると、
どうやってその人がこんな体になって行ったのかが
解るので、うっかり触ることは出来ません。

体を縮こまらせ、固めることで自分を守ってきたのに、
その体を弛めてしまったら…
最後の砦ともいえる「固めて守る」という支えを失ったら、
その人の体は、心はどこへ行くのでしょう?
そのとき、その人は何を支えにするでしょう?

体が環境に適応していくとき、
その人の感受性が大きく影響します。
同じ環境にいても、
人によってどう適応するか、は違います。

例えば、ストレスが過剰だと
眠れなくなる人、
食欲を失う人、
食べ物をたくさん食べて解消する人、
排泄することで緩和しようとする人、
排泄がうまく行かなくなる人など、
人によって反応が違います。

体はその人自身の「思い」の象徴、
「思う」ということの連続が
その人の体を作り出しているのです。

そのことに目を向けずに、
痛みや不快をとり去ることだけを考えて
施術をしてしまったら・・・

さらに作り出す痛みに依存するか、
何かをしてもらうことに依存するか、
他の何かに依存するか・・・
支えを失ったら、何かに依存するしかないのです。

良くなるどころか、
さらに悪くなることもあるでしょう。

どうやったら、自分で良くなる力を
引き出してあげることができるだろう・・・
どんなふうに関わったら、
自分自身が作り出した体だということに
気づいてもらえるだろう・・・

そんなことを考えているこの頃です。
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by rolferK | 2007-04-15 11:17 | Movement
朝、出戸駅への道を歩いていると

ピンクの花びらがグレーの車道をかけていきます。

その後ろからストックのさわやかな香りが追いかけてきました。

何処で咲いているのでしょう・・・?

ツバメのさえずりが聞こえていることに気付いている人は

私のほかに何人でしょう・・・?

そして夜、娘が部屋の中でアマガエルを見つけました。

未だアドケナイような様子のアマガエルです。

いったい何時の間にはいってきたのでしょう・・・?

猫達に見つかる前でよかった。

もうすっかり春ですね。
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by rolferK | 2007-04-13 00:22 | 季節・ガーデニング
4月11日に始まった”Rolf Movement ・中級 Heatherクラス”に
参加してくださった美奈さんが、1回目「ブレス(呼吸)」をブログにしてくださいました。

「美奈さんの3回めのRMにおける課題」が達成しますように・・・。

今回もあんまり嬉しくなって、転載させていただきました。
是非、ご一読ください。
********************
~美奈さんのブログから~
ロルフムーブメント中級

ロルフムーブメント中級クラスが新しく始まりました。
今回で中級クラスは3回目の受講となります。

私の中で何かが着実に変わっている…
育っていると言ったほうがいいのかもしれません。
その何かの感覚と頭が
ようやくつながり始めたように感じています。

今まで体の中で起こっていること、
伸びていく動きをを
あまり感じないと思っていたのが、
少し言葉で説明できるようになってきたと思うのです。
それをもう少し探求したくて、続けることにしました。
家ではなかなか集中できないので。

今日は呼吸について、でした。
今までは呼吸を探求していくとき、
かなり大きく吸い込んで吐くというのを
意識してやっていたのですが、
今日はあまり意識しないで
「入ってきた息が出て行く」
そんな感じで呼吸するようにしていました。

仰向けに寝た姿勢から、膝を立てます。
股関節が伸びていくのを感じながら、
伸びきった反動で自然に膝が浮いてくるのを待ちます。
片方ずつ膝を立てたらアライメントをとり、
足からの力が仙骨に伝わっていくのを待ちます。

仙骨に力が溜まってくると、
背骨の湾曲がふっと弛み、
自然に腰がマットに落ちていきます。

いつ頃からか思い出せないくらいに
かなり小さい頃から、
仰向けに寝たときに出来る腰の部分のスキマが
気になっていました。
そのスキマがあるために
寝ていても腰がくつろげない気がして。

仙骨に力が溜まってくると
お腹の緊張が少しずつゆるんできて、
自然にスキマが埋まってきます。
寝たときの違和感は、
お腹の緊張のせいだったのですね。

しっかりと足とつながったら、
呼吸を探求していきます。
呼吸を探求する、と言ってもただ横たわっているだけ。
途中、かなり眠くて意識がなくなってました(^_^;)
最近ちょっとお疲れモードなのかなぁ…

途中、手の目も意識しながら
全身がゆるやかに伸びていく感覚を
楽しんでいました。
体の中の何かが、モソモソとか、
ニュニュ~ってゆっくりふわふわになっていく感じ。

眠くて意識朦朧としていたので、
あまり細かく探求できませんでした(^_^;)
でも、遠くのほうで誘導の声は聞こえているので、

「あー寝かしてくれー」
「でも起きなきゃ…」→没(-_-)zzz
(゚o゚;) ハッ 次はノド…
(-_-)zzz
(゚o゚;) ハッ
の連続・・・・・(^_^;)

ちょっとヒプノセラピーにも似ているなーと感じました。

サイナスブレスまで終わって
歩いてみると、
いつも股関節で横にブレがちな重心が
今日は体の中心がブレないで
スムーズに移動できました。

ただ寝そべって呼吸していただけなのにね。

家に帰ってからも背中がポカポカして、
頬もポカポカして
とってもいい気持ちでした。

このゆるやか状態がずっと続けばいいのに、
どうしてこんなにも体をぎゅーっと詰めて
緊張して使っちゃうんだろう・・・

日常でこのゆるやかモードに入る、
ゆるやかモードになるのを言葉で説明する、
それが3回めのRMにおける私の課題です。

テーマ:ロルフィング - ジャンル:心と身体
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by rolferK | 2007-04-13 00:02 | Movement

RMクラスのご挨拶

近鉄文化サロン・上本町校と奈良校、神戸新聞・三ノ宮MINT校の3箇所で
2007年度「Rolf Movement クラス、初級・中級」が始まります。

3月のBoulder研修でも、改めてRolf Movementを伝えていく事の奥深さと
大切さを感じてきました。

これからも海外研修をとおしてRMの研鑽を積んでいきます。
そして、ひとつでも多くの学びを皆様と共有していきたいと願っています。

ただ1つ残念な事は、2008年頭に行われる海外研修に備えて、2007年秋からの
RMクラスをすべて終了させていただかなければならないことです。
研修期間が1ヶ月以上にわたってRMクラスと重なってしまうのです。

いつかまた、しかるべき形でRMクラスを再開できるよう・・・
これからも頑張っていきます。
どうぞよろしく御願いします。
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by rolferK | 2007-04-11 00:36 | Movement
綿引先生(元・文京区立 第六中学校 英語教諭)が、美しい緋色をした櫻の写真を
送ってきてくださいました。

「横浜緋櫻」というのだそうです。

ご自宅の庭先にノビノビと枝を伸ばして”緋色”の花を満面にたたえた姿は、
ご近所の方々が、この櫻を楽しみに待っていらっしゃるのも頷けるような見事な姿です。
(お家と一緒に写っているので、ブログではご紹介を慎みます。)

熱海の実家の庭にも、昔は見事な枝垂れ櫻の老木がありましたが、
何事も思いどおりにしないと気がすまない私の父のワガママに耐えかねて
随分と前に枯れてしまいました。

そういえば、子供の頃に聞いた話では・・・・
櫻の老木の精は「男性」だったように覚えています。
特に枝垂れ櫻は、確かに「男性」の気配を強く帯びていたように思い出します。

けれど、綿引先生のお宅の”緋櫻”には妙齢の美しい女性こそ似つかわしいような、
あでやかで艶やかな色が感じられます。

気付けば、綿引先生も・・・
先日、区の公園課の方が清掃に来て名前を訊かれました。
"彼女"の履歴などもお話したところ、
プレートを付けましょうとのことで、早速実現しました

・・・・と、”緋櫻”を”彼女”とよんでおられるのですね。

ラテン語系の単語には「女性名詞・男性名詞」のような区分があり、
子供の頃はどうしてそのように分けたのだろう・・・?と、ただ不思議なだけでしたが、
今になれば、どことなく納得できる気がするのです。

私にはこの”緋櫻”や”枝垂れ櫻”も含めて、そのもの自体にそう認識できるような何かが
確かにあるからのように思われてなりません。

さて、来年の今頃は私も”彼女”にお目にかかりたいと願っています。
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by rolferK | 2007-04-05 01:30 | 季節・ガーデニング